3章頭から途中まで。
バイトニックソートなるもののアルゴリズムの説明から。
言語の入門本にアルゴリズムの説明まで突っ込んでくるとはチャレンジャーだなぁ。
並列化の効果が出やすいアルゴリズムみたい。
Rustで実装前に、一旦Pythonの実装を挟むとは回りくどいなと思ったけれども、
Pythonを挟んだおかげで、Rust実装時はアルゴリズムはもう気にならずに、
Rustの機能面に集中できた気がする。
cargo checkとcargo testで安心して進められた。
明日はもっと読み進めたい。。
おぼえがき
- 未実装関数をビルド通すためのマクロ unimplemented!();
- 関数の引数名は、Prefixに
_つけないと警告が出てた - 命名規則の慣習
- デッドコード内(if fales{}内など)もコンパイルエラーを出す対象っぽい
課題
- コンソールでRustのマニュアルをサクッと見る方法考えないとね
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